一人暮らしの布団はどこで買う?失敗しない店の選び方とコツ

スポンサーリンク
 一人暮らしの布団はどこで買う?失敗しない店の選び方
【2020年8月11日に更新しました】

一人暮らしで使う布団はどこで買うのがベストなのか、迷っていませんか?

大学進学や社会人生活のスタートで、人生で初めて布団を買う人がほとんどですよね。

実家で暮らしていると、母親が勝手に用意してくれるのが普通ですから。

そこで当記事では

  • 一人暮らしの布団はどこで買うと良い?
  • 販売店ごとのメリット・デメリット
  • 初めての布団選びで知っておきたいこと

など、今スグ役に立つ知識だけをコンパクトにまとめました。

これまで何度も布団を買い替えてきた一人暮らし歴20年以上の管理人が、実体験を元にお伝えしていきましょう。

スポンサーリンク

一人暮らしの布団はどこで買う?

私がこれから一人暮らしを始める人にアドバイスしたいのは、たったひとつ!

布団は「自分の目で見て、触って、確かめて」から買ったほうがいいよ!ということ。

つまり、商品を手に取らず、いきなりネット通販で買うのは止めましょう!と言いたいわけです。

私が理想的だと思う買い方は、コレ。

デパートや寝具店で布団を直接見て(触って)選び、その商品名(型番)をメモして帰り、ネット通販で安いショップを探して買う方法。

具体的な流れを説明するとこんな感じ。

  1. デパートか寝具店で下見&目星をつける
  2. 候補に挙げた布団をネット通販で探す
  3. もっとも安いネットショップで購入する

電化製品を買うときと同じやり方です(家電量販店で商品をチェックし、アマゾンなどでポチるの一緒ですね)。

なぜ「目で見て、触って、確かめる」ほうがいいの?

それは昔、私が実物を確かめないままネット通販で買い、「やっちまった……」と後悔したからです。

私が買った布団はネットの口コミでは「フカフカ!」だの「軽くて暖かいです」だの「ぐっすり眠れます」だのと高評価ばかりでした。

しかし、実際には毎朝、背中がビキビキになるほど薄くて硬いし、縫製も雑そのもの……。

そんな布団を我慢して使い続けることになったら?と想像してください。

布団って、一度買うと5年くらいは買い替えないものですからね

私は3年くらいで我慢の限界を越えて買い替えましたけど。

布団選びで重要な3つのチェックポイント

1日8時間寝るとしたら、1日のうち1/3は布団の中なので、いい加減な選び方をしてはダメ。

チェックしたいポイントは、この3つ。

  • 敷き布団の厚さ・薄さ
  • 硬さ・柔らかさ(弾力性)
  • デザインや色

この3つをパソコンやスマホの画面越しに確認するのは、ほぼ不可能。

布団には触れないし、デザインや色はモニターを通すと違って見えてしまうものですから……。

洋服をネット通販で買ってみて「画面で見たのと実物は全然違う!」と感じた経験はありませんか?

それと同じことが布団でも起こるんですね。

「布団の何を重視するか?」で変わる買う場所

ここまでは、あくまで私の個人的な意見の押し付けです。

一人暮らしを始めるアナタが布団に「何を求めるのか?」によって、買う場所は変わってきます。

【質問】アナタはどちらを重視したいタイプですか?

  • 寝心地を重視したい
  • 値段を重視したい

この2つのタイプ別に、布団を買う最適な場所をご紹介します。

「寝心地を重視したい人」が布団を買う最適な場所

予算にはある程度は余裕があり、何より寝心地を重視したい方は、名の通った有名メーカーの寝具が並んでいる店舗へ足を運ぶのが一番。

それがこの2つ。

  • デパート
  • 町の寝具店

イチかバチか布団を買うより、絶対に失敗しない布団を買うなら、このどちらかでしょう。

店員から詳しい説明を聞き、候補を絞り込んでメモしたら、買わずに帰宅。

あとは自宅でパソコンかスマホでもっと安く売っているネットショップで買うのが個人的にはお勧めです

なので「買う」というより「実物を見させてもらう」という言い方のほうが正確ですね。

実物を確認したら、楽天市場やアマゾンの他、寝具メーカーのオンラインストアも品揃えが良いので見て回ってください。

そういった面倒な段階を踏むのが面倒だったり、今晩すぐ布団が必要な場合は、そのままデパートや寝具店で直接購入しましょう。

デパートで布団を買うメリット・デメリット

デパートで布団を買うメリットがこの2つ。

  • 品質への信頼感が高い
  • 店員が親切に接客してくれる

デパートは「百貨店」という信用を背負っているため、いい加減な商品はまず取り扱っていません。

基本的に価格が安い商品を大量に販売する気はなく、「品質が優れた商品」を「限られたお客様」に売ることをモットーにしています。

ですから、布団のような長く使う商品を買うには最も適した販売店といえますね。

一方、デメリットはこちらの3つ

  • 置いてある種類が少ない
  • 値段が高い(割引率が低い)
  • 店舗数が少ない

値段が高いのはデパートというお店の仕組み上、仕方がありません。

私が不便だなぁと思うのは、売り場面積が狭いために取り扱っている商品の種類が限られている点ですね。

選りすぐりの厳選した商品だけを提供したい!みたいな精神が強いんだと思います。

また、最近ではデパートの閉店が相次いで、そもそも近くにお店がない場合も……。

町の寝具店で布団を買うメリット・デメリット

町の寝具店で布団を買うメリットがこちらの2つ。

  • 専門家があなたにあった布団や枕を選んでくれる
  • 近所にあるので交通費がかからない

町中にある寝具店は創業○○年という老舗が多く、布団一筋でやってきた専門家が、親身に相談に乗ってくれるのが最大のメリット!

専門知識という意味では、ふとん店の店主に勝る人はいないはず。

一方、デメリットがこちらの3つ。

  • 置いてある種類が少ない
  • 値段が高い(割引幅が少ない)
  • 何も買わずに帰るのは勇気がいる

寝具店の規模によりますが、だいたいがわずかなスペースに限られた布団しか置いてありません。

また、個人経営である場合がほとんどなので、当然ながら安売りはしていないでしょう。

しかも(これが一番やっかいな点ですが)、一旦、お店に入って接客を受けたら何も買わないで帰るのはかなり勇気がいります。

買いたい候補に目星をつけて、あとでネット通販で買うという手法はやりにくいのが正直なところ。

私にはちょっと無理ですね。

「値段を重視したい人」が布団を買う最適な場所

布団の品質や寝心地よりも「とりあえず寝られればいい」・「値段は安ければ安いほどいい」とお考えの方は以下の場所で買うといいでしょう。

  • ネット通販(アマゾン・楽天市場など)
  • 大型スーパー(イオンなど)
  • ニトリ
  • ホームセンター

実際、一人暮らしを始める人のほとんどが、ネット通販かニトリかイオンあたりで買っていますね。

私もニトリでシーツや枕カバーなどをよく買っています。

ネット通販のメリット・デメリット

ネット通販で買うメリットがこの3つ。

  • 信じられないくらい安い商品がある
  • 手元に届くのが早い
  • 商品の値段やサイズの比較がしやすい

ネット通販といえばアマゾンや楽天市場。品揃えが豊富なので、布団だって膨大な種類のなかから選べます。

超高級品から恐ろしく安い布団までピンきり。

自宅でゆっくり値段やサイズ、デザインの比較がしやすいのは最大のメリット。

今日の夜に注文しても早ければ翌日に届くようなスピード感も魅力的。

その反面、デメリットも4つあります。

  • とんでもないハズレも混ざっている
  • 返品するのが面倒くさい
  • アドバイスしてくれる人がいない
  • 口コミがすべて信用できるとは限らない

私がネット通販で布団を買うのに二の足を踏むのが、口コミの信憑性。

布団という「体を預ける大切な道具」を見ず知らずの人の無責任な口コミだけを頼りに選ぶのは、ちょっと無謀かなって思います。

当たり前ですがネット通販では、どれを買うか迷ってもアドバイスしてくれる人はいないので、最終的には自分ですべて決断しないといけません。

大型スーパー・ニトリ・ホームセンターのメリット・デメリット

大型スーパー・ニトリ・ホームセンターで買うメリットがこの3つ。

  • 安いオリジナル商品がある
  • セット商品が安く売られている
  • どんな地方でも必ず店舗がある

大型スーパーのイオンや西友、ホームセンターのカインズや島忠、家具で有名なニトリは今やどんな地方でも一軒や二軒は必ずありますよね?

こういった店舗ではオリジナルの布団セットがあり、非常に安く販売されています。

寝具6点セットでも4,000円代からあるので、大学進学を機に一人暮らしをスタートする学生さんにはうれしいところ。

その逆のデメリットも2つあります。

  • 品質は玉石混交である
  • 布団に詳しい店員が少ない

私は一度、某ホームセンターの寝具セットを買ったことがありましたが、正直いって品質は値段相応でした。

なかには「お値段以上」の商品もあると思いますが、玉石混交と言わざるを得ません……。

また、店員さんに布団に対しての深い知識を求めてもムダです。

こういったお店で買うときは、事前に必要な知識を頭に叩き込んでからのほうがいいですね。

テレビショッピングのメリット・デメリット

深夜のBS放送で流れるテレビショッピングや、新聞広告・折込チラシ・雑誌に掲載された通販でも、よく布団が紹介されています。

テレビショッピングでいえば

  • ジャパネット
  • ショップジャパン

この2つが大手でよく見かけるでしょう。

テレビショッピングのメリットは、名の通った一流メーカーの布団が定価の3割引など激安価格で売り出されること。

どうして安く販売できるかというと、視聴者数が多く大量に販売できるため、メーカーに掛け合って安く仕入れられるからでしょうね。

ですから、一流メーカーのしっかりとした布団が欲しくて、それがたまたまテレビショッピングで紹介されていたら買い時なのは間違いありません。

ただ、商品を購入する前には一応ネット通販で検索してみて、本当に安いのか確かめたほうがいいでしょう。

デメリットを挙げるとすれば、テレビショッピングでは基本的に「返品が不可能」である点ですね。

ネット通販と同じように、画面を通して見た商品の色やサイズ感は、実際に届いてみるとイメージと違うことは多々あります……。

たとえ「色が気に食わない」・「寝転んだら思ったより硬い」など不満があっても、返品はできません。

新聞広告・折込チラシの通販のメリット・デメリット

今でもまだまだよく見かけるのが新聞広告・折込チラシに掲載された布団の通販案内。

大手の名の通った通販グループが企画したものなら信頼できますが、それ以外の無名の会社が企画した商品は信頼性に欠けます……。

これらはあくまでネットに繋がっていないお年寄り向けですから、値段も本当はそれほど安くなく、商品の質も低いものが多い気がします。

インターネットが不自由なく使える方なら、あえてこうした媒体で購入する必要はないと思いますよ。

その他の布団が買える場所

上記の場所以外で布団を買うとしたら、以下の3つが候補になります。

  • ディノス
  • 無印良品
  • IKEA(イケア)

ディノスは通販ながら、質を重視した商品が多く、値段が高め。デザインが良い商品が多いのも特徴のひとつ。

無印良品は、言わずもがな「シンプル」が売りで、華美な装飾がない分、品質への信頼感が高いですね。

ただ、お値段はけっこう高め。

すっかり日本にも定着したスウェーデン発のオシャレ家具店IKEA。

自宅近くには店舗がない人がほとんどなので、深く触れませんが布団だけを目当てにわざわざ出かけるのはお勧めしません。

私は一回足を運んだことがありますが、布団の種類はまだまだ少なめでした(その当時の話ですけど)。

スポンサーリンク

布団の種類が多い売り場は?

単純に売り場に並んでいる布団の種類が多い売り場を、1位~6位まで並べてみたのがこちら。

  1. ネット通販
  2. 寝具専門店
  3. デパート
  4. ニトリ
  5. 大型スーパー
  6. ホームセンター

私個人の勝手な印象ですが、おおむね正しいと思います。

ネット通販はアマゾンだけだと商品の数は限られますが、楽天市場やヤフーショッピングなどのショッピングモールサイトを入れれば膨大な数になります。

そこに含まれない単独で運営しているサイトまで含めば、選ぶのに迷うくらいの選択肢がありますね。

「出向いて実際に商品を触って確かめられる売り場」でいえば、寝具専門店がやはり品数数でダントツでしょう。

個人経営の街の小さな寝具店でも、並んでいる商品は多く、また専門知識を豊富にそなえた店員が布団選びをアドバイスしてくれます。

次いでデパートもそこそこ数はありますね。

それ以外の売り場は数ある商品群のなかの「寝具」という一部になるので、売り場面積は狭く、当然ながら布団の種類は少ないです……。

一人暮らしで初めて布団を買う前に最低限知っておきたいこと

ここからは一人暮らしを始める方が、初めて布団を買うときに「最低限知っておきたいこと」を解説していきます。

まず肝心の布団のサイズから。

敷き布団のサイズについて

敷き布団で代表的なサイズがこちらの3種類です。

サイズの名称 何人用か? ヨコ×タテの長さ
シングル 1人用 100×210
セミダブル 大きめの1人用 120×210
ダブル 2人用 140×210
※床に直に敷いて寝るタイプの布団のサイズです。ベッド用の敷き布団はすべてタテの長さが10cm短くなります。

一人暮らしで布団を買うとしたら、シンブルかセミダブルのどちらかですね。

極度に太っていたり、寝相が悪い人でなければシングルを選ぶ人が多数派でしょう。

必要な布団のセット内容

基本的な布団のセット内容はこちらの6点です。


  • 掛け布団
  • 掛け布団カバー
  • 敷き布団
  • 敷き布団カバー
  • まくら
  • まくらカバー

4月から新生活をスタートさせるなら6点セットの布団一式を買って、夏前になったら夏掛けを買い足し、冬前に毛布を買い足せばいいでしょう。

それが面倒に感じるなら、最初から9点セットの商品を買っておくと楽ですね。

敷き布団や掛け布団の色やデザインに似た毛布や夏掛けを探すのはけっこう大変なので……。

9点セットの内容は、以下のようなもの。


  • 合掛け布団
  • 肌掛け布団
  • 掛け布団カバー
  • 敷き布団
  • 敷き布団カバー
  • まくら
  • まくらカバー
  • 毛布
  • タオルケット
※合掛け布団とは、掛け布団と肌掛け布団の中間の厚みの掛け布団のこと。
※肌掛け布団とは主に夏場に使う薄い掛け布団のこと。

春夏秋冬のオールシーズンの「暑さ・寒さ」に対応したフルセットです。

枕カバーとシーツ(敷き布団カバー)だけは週1回~月1回は洗いたいので、取り替え用として1枚余分に買い足しておくといいですよ。

布団が安売りされるのは一年のいつ頃?

布団は洋服のように流行がないため、春物・冬物の切り替えで大掛かりな安売りセールは行われません。

ただ、大量の在庫を抱える量販店などは、夏の終りごろに在庫処分のために大幅な値引き販売が行われることがあります。

また、現行商品が仕様変更のために売りつくしセールが行われることも。

とはいえ、それをピンポイントで狙って買うのは難しいですね。

その点ではネットの安売りセールである

  • アマゾンのタイムセール
  • 楽天スーパーセール

この2つはだいたい時期が決まっているので、布団の買い替え・買い足しの機会に狙ってみるといいでしょう。

特に楽天市場は出店しているショップが多く、スーパーセール中はポイント倍率がアップするので、それを狙って買うとお得ですよ!

激安のセット布団には要注意!

睡眠時間を8時間とすると、1日(24時間)のうち3分の1は、布団の上で過ごす計算になります。

しかも、一度布団を買うと、5年~10年は使うものですから、慎重に選びたいもの。

値段ばかりに注目すると激安のセット布団が魅力的に映ってしまいますが、価格重視で選んでしまうと、体に不調をきたすことも……。

質が悪い布団で寝ると

  • 寝不足
  • 腰痛

以上の2つを引き起こすことは目に見えています。

経済的な事情から「安さ第一」で選びたい方も多いと思いますが、その点だけはよくお考えになってください。

私としては、多少無理しても「ある程度の値段の布団」を選ぶことをお勧めしたいですね。

布団以上に大切な枕選び

実は布団以上に大切なのが「枕」だということをご存知でしょうか?

自分の体型に合っていない枕で寝ていると

  • 寝不足
  • いびき
  • 肩こり
  • 頭痛

以上のような負担を体に強いることになります。

肩から首、頭部までの湾曲部分は個人差があるため、その人に合った枕の高さ、首の座りの良さの感覚は異なります。

世界を転戦して試合を行うアスリートのなかには、旅行道具のひとつとして枕を持参すると聞きます。

それくらい枕は寝心地にとって重要で、ある意味では布団よりも慎重に選ぶ必要があるんですね。

ですから、セット布団として枕も含まれている商品は本来は望ましくなく、枕だけは別途で自分に合ったものを探すのがベストというわけです。

一人暮らしは布団が便利?やっぱりベッド?

買う布団の種類は、床に寝るか・ベッドに寝るか?によって変わってきます。

そもそも一人暮らしの人間にとって、布団とベッド、どちらが便利なのでしょうか?

この問題は人それぞれ意見が食い違いますが、個人的には布団が便利だと思いますね。

なぜなら布団は

  • 普段は押入れにしまっておける(部屋が広く使える)
  • ベランダで干しやすい
  • 引越しのとき移動するのが楽

この3つのメリットがあるからです。

一人暮らしのアパートやマンションは、1Kほどの狭い部屋が多いですから、そんな場所にベッドを置いたらそれだけでスペースを埋め尽くしてしまうはず。

それに頻繁に引越しを繰り返す場合、ベッドも移動させることになるので、非常に足手まといになるでしょう。

そんなわけで、私は布団派ですよ。

まとめ

一人暮らしの布団はどこで買うのが良いのか?は、私個人の意見ではネットショップがベスト。

ただ、その前にデパートか寝具店で下見をして、実際にいろんな布団を目で見て触ってみることを勧めたいですね。

布団を買うまでの流れがこちら。

  1. デパートか寝具店で下見&目星をつける
  2. 候補に挙げた布団をネット通販で探す
  3. もっとも安いネットショップで購入する

でも、これはどちらかというと「寝心地重視」の買い方であり、買うのは「西川」などの有名ブランド品になるはず。

そうすると必然的に値段は高くなります(いくらネット通販で安く買ったとしても)。

もし、予算が決まっていて1円でも安い布団を買いたい場合は、始めからネット通販で激安商品を探すか

  • 大型スーパー(イオンなど)
  • ニトリ
  • ホームセンター

これらの店舗を回って、ショップオリジナルのセット布団を買うのがベスト。

くどいようですが、1日24時間のうち3分の1弱(7~8時間)は布団に寝転がっている計算になります。

値段だけで選ぶのは止めたほうがいいですよ!

▼関連記事はこちらをクリック!▼
布団は敷きっぱなしでも大丈夫!カビから守る3つの賢い対策

西門 カジカ

一人暮らし歴20年以上のアラフォー会社員。ズボラな性格でいかに家事の手間を減らせるか、いろいろ試すのが大好き。ゴキブリが大の苦手。

西門 カジカをフォローする
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ズボラ家事
カジカ文庫

コメント

タイトルとURLをコピーしました