掃除機がめんどくさい人が大変身!手間が激減した理由とは?

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掃除機がめんどくさい人に教えたい!
【2020年8月7日に更新しました】

掃除機がめんどくさいと感じていませんか?

いざやろうとすると、どんよりと憂鬱な気持ちが襲ってきて「イヤだなぁ……」っていう感情が溢れてしまいそうな……。

私も昔はそうだったから、その気持ちよ~く分かります。

でも、嫌いな理由を追求して、「道具」と「意識」を変えたらグッと楽になったんですね。

そこで、当記事では

  • 掃除機が面倒に感じる理由
  • 「めんどくさい!」を減らす工夫
  • 面倒に感じないで掃除機をかけるたった1つの方法

などなど、一人暮らしのアパートを20年以上も自分で掃除し続けてきた管理人が解説していきます。

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掃除機がめんどくさいと感じる4つの理由

私が掃除機をめんどくさいと感じていた理由はこの4つです。

  • 掃除機を出したりしまったりが億劫
  • 掃除機本体が重い
  • コードを差したり抜いたりするのがイライラする
  • 掃除機の作動音が嫌い/うるさい/聞きたくない

肝心なのは「掃除が面倒」なのではなく「掃除機を使う」のが面倒だったこと。

なぜなら、掃除機を使うときってこんな面倒な手順を踏まないといけないからですよ。

  1. 掃除機を収納場所から出してくる
  2. コードを引き出してコンセントにつなぐ
  3. 掃除機をかける
  4. コンセントを抜いてコードを巻き取る
  5. ホースを掃除機にセットする
  6. 収納場所にしまう

この工程を想像しただけで「あぁぁぁ~~」って、頭がバクハツしそうになりません?

西門カジカ
西門カジカ

私はなります!(笑)

そうそう、いま思い出した!

面倒な上に「イライラ」するポイントがたくさんあるんですよ。

特にイライラするのがコレ。

  • コードの巻取りボタンを押しても一回でスルッと収納できない
  • 掃除機を立て掛けて仕舞うとホースがクタッと倒れかかってくる

掃除機の電源コードって、掃除機本体に収納できるようになってるじゃないですか?

でも、あのコードを巻取ろうとしても一回でシュッと本体に収まらず、コードをまた引っ張って、巻取りボタンを押して……

というのを数回は繰り返すハメになるのが、毎回、超イライライライラ!

掃除機をかける「めんどくさい気持ち」を減らす6つの工夫

こういう面倒臭さやイライラを我慢しながら掃除機を使っていた私。

ですが、あるとき部屋に遊びに来た友達に「掃除を楽にする工夫」を6つ教わってからずいぶん楽になったんですよ。

それがコチラ。

  • 床に置く家具やモノを極力減らす
  • 敷物(ラグやカーペット)を敷くのを止める
  • 敷物を敷くなら小さいサイズにし、洗濯してホコリを落とす
  • 音楽や語学学習の音声を聴きながらやる
  • 掃除機を買い換える
  • キレイな部屋の気持ちよさをイメージする

家財道具がひとつも置いてない部屋に掃除をかける姿を想像すると、すごく楽に感じません?

逆にゴミ屋敷みたいな部屋に掃除機をかけると想像しただけでグッタリします。

つまりは掃除を楽にする究極ポイントとは「モノを減らすこと」なんですよ。

床に置く家具やモノを極力減らす

掃除機をかけるとき面倒なのが、床に置いた家具や観葉植物などを「かがみ込んでどかす」手間。

このせいで掃除をかける時間も長くなるので、「めんどくさい指数」が急上昇します。

だったら、なるべく普段の生活からモノを無くすよう努力しませんか?という話。

さすがにミニマリストになれとはいえませんが、雑誌を床に置かない、脱いだ洋服を散らかさないよう少し気をつける。

たったそれだけで、随分と手間は減りますよ。

敷物(ラグやカーペット)を敷くのを止める

床にモノがあると、掃除機をかけるのが一気に面倒になります。

これは床に敷いたラグマットやカーペットも同様で、これらの掃除の手間を考えると床には何も敷かないのがベスト。

つるつるのスッピン状態のフローリングや畳の状態に戻しましょう。

掃除機のヘッドに敷物がつっかかってイライラするのが、一気に解消されますよ!

敷物を敷くなら洗濯機で洗える小さいサイズにする

床に敷物(じゅうたん・ラグ・カーペット)などをどうしても敷きたい場合は、家の洗濯機で洗えるくらいの小さいサイズにします。

こうすればホコリがついたときにさっと洗えるので、時間をかけて掃除機をかける面倒臭さから解放されますよ。

キルトのような薄い素材だと洗いやすくて便利。

音楽や語学学習の音声を聴きながらやる

掃除機をかけるのが大好きだという奇特な人は除いて、世の中のほとんどの人は掃除なんて大嫌いなはず。

「やるぞ!」みたいな前向きなモチベーションなんて欠片もありませんよね?

ただ無心で重たい掃除機を引っ張り出して部屋中をキレイにするのは、気が滅入ります。

そこで、気を紛らすためにコンポで「お気に入りの曲」をガンガンに流しましょう!

曲の種類はロックでもバラードでもなんでもかまいません。

※アパートでは近所迷惑にならないようにボリュームには注意。

そうすれば気分が乗ってきて「ふんふんふん♪」と、掃除機をかけるモチベーションもアップするハズ。

音楽を聴く趣味がない人は、オーディオブックで名作文学の朗読を聴くとか、英語や韓国語などの語学学習の音声を聴くのでもいいでしょう。

要するに掃除の時間が苦痛じゃなく「楽しい」か「有益」だと思える環境を作ればOK。

掃除機の音が嫌いならイヤホンをつけよう

中には掃除機の音が嫌いな人もいらっしゃいます。

たしかにあの「ブォー」とか「ガァ~~~」」という作動音を5~10分も聞き続けるのは辛いですね……。

CDコンポやスマホのスピーカーから音楽を流せば、その耳障りな騒音もいくらか相殺されますが、それでも音のボリュームでは掃除機が勝ってしまうでしょう。

そんなときは、Bluetoothのワイヤレスイヤホンを用意するといいですよ。


Bluetoothのワイヤレスイヤホンは、今どきのスマホならまず対応しているので、スマホに入れた音楽をコード無しで聴くことが可能。

線の長いヘッドホンなんてもう時代遅れ。

私も使っていますが、ワイヤレスイヤホンをつけたまま掃除機をかけるのはもちろん、トイレに行ったり洗濯物を干したり、動きが制限されないので最高です!

掃除機を買い換える

わざわざ高機能の掃除機を買ったらメチャクチャ重くて使いづらい……。

家電芸人みたいなスペックを重視する人がお勧めする機種って、普通に掃除機をかけたいだけの人にとっては、オーバースペックなんですよ。

掃除機なんて、そこそこ吸引力があって、軽くて取り回しやすいタイプがベスト!

掃除機をかけるのが面倒くさいと感じる裏には、そもそも掃除機のチョイスの時点で間違っている可能性が……。

使いやすい掃除機については、この後くわしく解説しますので、そちらをご覧ください。

キレイな部屋の気持ちよさをイメージする

「めんどくさい」という気持ちを脇に追いやって、掃除を始めるにはモチベーションが必要。

お風呂に入るのも面倒に感じる人が多いですが、風呂上がりのさっぱりした感覚をイメージすると「面倒だけど入ろう」と思いませんか?

それは掃除機をかけるときも同様です。

掃除機をかけ終わったあとの部屋の澄んだ空気、片付いた部屋で飲むコーヒーの美味しさなどをイメージしてみましょう。

「面倒だけど掃除機をかけよう」という気持ちが湧いてくるはずですよ。

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かけるのが面倒くさくない掃除機の種類と選び方

掃除機をかけるのがめんどくさいと感じるのは、もしかしたら今お使いの掃除機に問題があるのでは?

一人暮らしを始めるために田舎の両親が買ってくれた掃除機は、たしかにありがたいですが、それがストレスの元になっていたり……。

また、奮発して買ったゴテゴテした掃除機が重荷になっている可能性もあるでしょう。

コチラの「めんどくささ」を軽減してくれる掃除機の購入をお考えください。

  • コードレス掃除機(重さとコードの抜き差しから解放)
  • 透明なダストカップ付きの掃除機(モチベーションアップ)
  • 最新型のハイテク掃除機(モチベーションアップ)
  • ハンディ型掃除機(究極の手間軽減を実現)

ちなみに私の一押しは「コードレス掃除機」です。

コードレス掃除機に買い換える(重さとコードの抜き差しから解放)

大抵の人はコード付きで床をゴロゴロと転がす旧来型の掃除機を使っているはず。

昔はこのタイプが主流だったんですが、いまはだんだんとコードレスに移行しつつあるんですよ。

なぜならコードレスなら

  • コード式より軽い
  • コードをコンセントに繋がないでいい
  • 部屋から部屋へ移動してもコードの抜き差しが不要

こんなメリットがあるから。

つまり「重さ・コードのイライラ」という掃除機に感じる面倒臭さがほぼすべて解消されるわけですね。

あるアンケート調査によると、コードレスに変えてから「よく掃除機をかけるようになった」と答えた人は8割もいたそうです。

コードレス掃除機(マキタ)を買って正解だった点

私も一人暮らしを始めてからはずっとコード式の掃除機を使い続けていました。

でも数年前にコードレス掃除機(マキタ製)に買い替えて「もっと早く買えばよかった」と思いましたね。

たしかに世間で言われているようにコードレスにも欠点はあります。

たとえば、使っている途中で充電が切れるところとか。

あとちょっとで全部の部屋の掃除が終わるのに「シュー……プスン」と活動停止するとガックリきます……。

それに大型のパワフルな掃除機に比べると吸引力は弱いかもしれません……。

それでも、それを補って余りある良い点がたくさんあるんですよ。それがコチラ。

  • 部屋に出しっぱなしにできる
  • 掃除機を手にして3秒以内に掃除をスタートできる
  • 「ちょいがけ」ができる

最大のメリットはコンパクトだから部屋に「出しっぱなし」に出来る点。

普通の掃除機だったらクローゼットの奥などにいちいち押し込まないと邪魔ですが、コードレスならキッチンのシンク横などに立て掛けておいても邪魔に感じません。

この「だしっぱなしに出来る」点が最大のメリット!

コーヒーの粉をちょっとこぼした時とか、誰かが急に部屋に来るときにさっと床に落ちている髪の毛を吸い取りたいときに、さっと使えますから。

それも使い始めるまで3秒以内ですよ。使い終えて片付けるときも3秒以内!

小さくて軽いコードレス掃除機ほどモーターが小さくなって吸引力は弱くなりますが、フローリングしかない狭いアパートの部屋なら必要十分。

吸引力が強い分、重たいダイソンみたいな掃除機は、一人暮らしなら絶対に不要ですよ。

透明なダストカップ付きの掃除機に買い換える(モチベーションアップ)

掃除機をかける行為の何がつまらないかというと「キレイになった実感」が薄いところ。

掃除機が吸い込むゴミのほとんどは、肉眼では見えない微小なホコリ。

せっかく掃除機をかけ終わっても、見た目的に部屋がピカピカになるわけじゃありませんから……。

だったら、透明なダストカップ付きの掃除機に買い替えてみましょう。

これなら吸い込んだゴミが外から見えるので、「がんばって掃除した!」というご褒美感が得られますよ。

間違ってピアスや指輪などの小さな貴重品を吸い込んだときも、すぐ気付けるというメリットもあります。

最新型の掃除機を買う(モチベーションアップ)

最新型の掃除機ってハイテク機能がいっぱいで、昔の掃除機しか知らない人がみるとビックリしますよ。

パナソニックの上位機種には「クリーンセンサー」というハウスダストに反応するセンサーが付いています。

このセンサーがゴミを感知すると掃除機が自動的にフルパワーになって吸い込んでくれ、すべて吸い込み終えると自動的にまた通常運転に戻ります。

こういう仕組みがあると、なんかやる気がアップしません?

私はなります(笑)

「ゴミを確実にキャッチしてくれているんだなぁ」っていう実感が湧いて、すごく頼もしいような。

私の実家で使っているんですが、帰省するたびに使わせてもらって感心してます。

未来感があって、使ってて楽しいですよ。

ハンディ型掃除機に買い換える(究極の手間軽減を実現)

コードレス掃除機すら使うのが面倒に思えるなら、もうあとはハンディ型掃除機(ハンディクリーナー)しかありません。

ハンディ型掃除機は、主に自動車などコードが届かない場所や、机の上など「普通の掃除機がかけられない場所」に使う特殊なタイプ。

そのコンパクトさゆえに利点がたくさん!

たとえば、布団やマットレスのホコリを吸い取ったり、ソファーやイスの隙間に入ったホコリを吸い取るのは大の得意。

さすがに3DKなど部屋数が多いと無理ですが、ワンルームのアパートならハンディ型掃除機で床掃除もまかなえるのでは?

めんどうな掃除機からホウキに頼る生活へ

私の祖父母の家では昔、掃除機は使わずにホウキだけで掃除をしていました。

年齢的に機械に弱いという事情はあったにせよ、ホウキにはホウキにしかない「良さ」があるんですね。

たとえば、こんな点。

  • さっと手にとって使えて、さっとしまえる手軽さ
  • 使ってもほとんど音を立てない
  • メンテナンスが一切不要
  • ランニングコストも一切不要

昔の家は畳と板の間しかないので、じゅうたんのようなホコリが目に入る素材はありません。

だから余計に掃除機の出番はなく、ホウキだけですべての部屋の掃除がまかなえたのでしょう。

でもそれって昔の家の特殊な事情ではなく、最近のフローリングしかない家でも同じですよね?

じゅうたんやカーペットがなければ、掃除機の必要性はなく、ホウキとチリトリだけで掃除が済むという意味では、昔も今も似た事情になっているんだと思います。

最近ではホウキやクイックルワイパーなどでかき集めたゴミを吸い取ってくれる電気式のチリトリも登場してきました。

これってそのまま「電気チリトリ」とネーミングで販売されてます。


ホウキが復権する時代が到来するのかもしれません。

いっそ掃除機がけをやめてしまう選択肢

掃除機をかけるのが面倒ならいっそ掃除機は押入れにしまって、こんな選択肢を検討してみては?

  • ハウスクリーニング
  • ロボット掃除機
  • 床はハンディクリーナー、ラグはコロコロで掃除
  • 昔風に床に雑巾がけをする
  • クイックルワイパーだですべての部屋の掃除を済ます

ハウスクリーニングやロボット掃除機はお金に余裕がある人向き。

お金に余裕がない人はコロコロとハンディクリーナーを組み合わせる方法もあります。

全面フローリングならクイックルワイパー1本でOK!

もし住んでいる家の床がすべて全面フローリング敷きなら、掃除機なんてかける必要はありません。

クイックルワイパーさえあれば、ホコリ取り・床磨きが同時に済んでしまいますよ。

もちろん、掃除機のように強力にホコリが取れるわけではありませんが

  • 週1回の掃除機かけ
  • 2~3日に1回のクイックルワイパーかけ

この2つの掃除パターンを比べたら、後者のほうが部屋の綺麗さが保たれるのは言うまでもないでしょう。


「掃除=掃除機」という固定観念は捨ててもいいんです。

ようは部屋が清潔になればいいんですから。

めんどくさくない掃除機ランキング

私が勝手に決めた「使うのが面倒くさくない掃除機」のランキングがコチラ。

  1. ロボット掃除機
  2. ハンディ掃除機
  3. スティック(コードレス)
  4. スティック(コードあり)
  5. キャニスター

ロボット掃除機は自分で掃除をしなくていいし、不在時に勝手に部屋をキレイにしてくれるので人気になるのは理解できますね。

ただ、お値段が高くて手が出ませんが……。

掃除機別の長所と短所

現在、掃除機にはいろんなタイプがあり、、それぞれ長所と短所があります。

買う前にそれを知っておいたほうが「自分にとってベスト(面倒くさくない)」機種が選べるでしょう。

ゴミ捨ての簡単さは「紙パック式」

掃除機で吸い込んだゴミは本体内部に溜まりますが、これを捨てる方式には2種類あります。

  • 紙パック式⇒セットした使い捨ての紙パックにゴミが溜まる
  • ダストカップ式⇒本体のダストカップ部分にゴミが溜まる

ゴミ捨ての簡単さで選べば圧倒的に紙パック式です。

紙パックは使い捨てなので、取り外したらそのままゴミ箱にポイと捨てれば完了!

一方、ダストカップ式は、まず取り外してから中に溜まっているゴミをゴミ箱に捨てます。

そして、ダストカップ自体が汚れている場合はカスを掻き出したり、汚れがひどい場合は水洗いが必要になります。

ランニングコストは「ダストカップ式」

紙パック式はそれ自体が使い捨てなので、ゴミ捨て1回ごとにコストがかかります。

一方、ダストカップ式は使い捨てではなく、何度も繰り返し使うことができます。

そのためランニングコストはゼロ!

とはいえ、紙パックは5枚入りで298円くらいと安く売られているので、それほどの経済的な負担があるわけではありません。

吸引力が落ちないのは「サイクロン式」

ダイソンに代表されるサイクロン式の掃除機はここ数年ですっかりポピュラーになりました。

このサイクロン式の最大の利点は使い続けても、吸引力が落ちづらい点。

昔ながらの掃除機はゴミを吸い込み続けると、そのゴミが障壁となってしまい、だんだんと吸い込む力が衰えていきます。

※紙パックごと溜まったゴミを捨て、新品の紙パックにすると吸引力は復活します。

しかし、サイクロン式は吸い込んだゴミを遠心力で分離するため、いくらゴミを吸い込んでも吸引力が落ちづらいんですね。

また、排気される空気もサイクロン式はゴミを通過しないため、旧来の掃除機に比べて清浄です。

【付録】現在売られている掃除機のタイプ一覧

コードあり コードなし
キャニスター(紙パック式) スティック(充電式)
キャニスター(サイクロン式) ハンディタイプ
スティック ロボット

まとめ

掃除機がめんどうくさいと思う理由は「重さ・用意と片付けの手間・コードの抜き差し・騒音」にあります。

これを回避するには個人的に「コードレス掃除機」に買い換えるのが一番だと思いますね。

そして床にはなるべく家具や敷物は置かないのが、掃除機をかける手間を減らすコツでしょう。

くりかえしますが「掃除が面倒」ではなく「使っている掃除機のせいで面倒だと感じている」だけなので、今使っている掃除機を買い換えるのがベストですよ。

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一人暮らしに掃除機はいらない?必要?20年考えた最終結論

西門 カジカ

一人暮らし歴20年以上のアラフォー会社員。ズボラな性格でいかに家事の手間を減らせるか、いろいろ試すのが大好き。ゴキブリが大の苦手。

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