一人暮らしで風呂に入らない6つのメリット!シャワーと比較

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一人暮らしの人が風呂に入らない6つのメリット!シャワーとコストを比較
【2020年8月12日に更新しました】

一人暮らしを始めると「風呂に入らない」という選択肢もあるって気づきますよね?

実家だと母親が勝手にお湯を張ってしまうので、そんな選択肢はなかったわけですが。

ただ湯船にお湯をためると光熱費として「水道代」・「ガス代」が余計にかかってしまいます……。

そこで気になるのが

  • 一人暮らしで風呂に入らないメリット・デメリット
  • 世間のお風呂に入らない人の割合

ではないでしょうか?

当記事ではそんな「一人暮らしのお風呂事情」について、一人暮らし歴20年以上の管理人が実情を解説していきます。

※ここでは「風呂に入らない」=「湯船にお湯を張って温まらない(シャワーで済ます)」という解釈で話を進めます。
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一人暮らしで風呂に入らない6つのメリット

一人暮らしで風呂に入らないメリットがこちらの3つ。

  1. 水道代とガス代の節約になる
  2. 時間の節約になる
  3. 浴槽が汚れない
  4. 風呂用洗剤の節約になる
  5. 狭い風呂に長居しなくて済む
  6. お湯を捨てる罪悪感がない

それでは、ひとつずつ細かく解説していきますね。

水道代とガス代の節約になる

お風呂に入らない最大のメリットがお金が節約になる点。

お風呂にかかるコストは水道代とガス代ですが、この2つがお風呂に入らない(湯船にお湯を張らない)と大幅にカットできるんです。

では、具体的にどれくらい節約になるのか、お風呂に入る場合とシャワーで済ます場合のコストを比較してみましょう。

入浴方法 1回あたりの水道代+ガス代
お風呂に入る(お湯を張る) 約130円
シャワー(5分)で済ます 約45円
シャワー(10分)で済ます 約90円
シャワー(15分)で済ます 約135円
※ガス代は都市ガスのほうが安く、プロパンガスのほうが料金が高くなるのが一般的です。
※都市ガスが引かれていない地方では必然的にプロパンガスになるため、コストはより高くなります。

一般的な大きさの湯船(200リットル)にお湯を張ると約130円、シャワーを15分浴びると約135円。

よってシャワーを「15分以内」に終えれば、お湯を張ったほうが安く思えます。

しかし、

湯船のお湯を頭にかけてシャンプーを洗い流しますか?

湯船のお湯を体にかけて石鹸を洗い流しますか?



しませんよね?シャワーで洗い流しますよね?

湯船にお湯を張ってもシャワーを「併用する」のが当たり前。

ですから、お風呂に入る(お湯を張る)とそっくりその分だけコストが加算されるわけです。

もし毎日お風呂に入る(お湯を張る)ことを続けると

  • 約130円×31日間=4,030円
  • 4,030円×12ヶ月間=48,360円

じつに年間約5万円近い出費になってしまうんですよ。

一方、シャワーを10分だけ浴びるのを毎日続けたときの試算がこちら。

  • 約90円×31日間=2,790円
  • 2,790円×12ヶ月間=33,480円

シャワー(10分間)だと年間でガス代+水道代のコストは33,480円で済む計算に。

お風呂に入った場合とシャワーで済ます場合の一年当たりのコストの差額を計算した結果がこちら。

48,360円(お湯を張る)-33,480円(シャワー10分間)=14,880円

お風呂に入る(お湯を張る)場合と比べて、シャワー(10分間)なら年間で約1万5,000円の節約になる計算です。

時間の節約になる

お風呂に入る(湯船にお湯を張る)のをやめると、時間も節約になります。

もし、お風呂に入るとしたら、これくらいの時間を使うことになるんですよ。

  1. お湯を張る時間:15分~20分
  2. 湯船に浸かる時間:5分~30分(※人それぞれバラバラ)
  3. 体や髪の毛を洗う時間:5分~10分

この3つにかかる時間を足すと40分くらい。

一方、シャワーなら入浴前の準備時間は不要なので純粋にシャワーを浴びる10分~15分しかかかりません。

その差は25分ほど。

もしこれを毎日続けるとしたら年間でどれくらいの差がつくか試算してみました。

  • 1日当たり:約25分
  • 1ヶ月当たり:約13時間
  • 1年間当たり:約156時間

もし一年間毎日お風呂に入るとしたら、約156時間もの時間を消費することになるんですね。

もしシャワーだけで済ますなら、この約156時間がそっくりそのまま浮きます。

もし時給900円で156時間バイトをしたら、約14万円が手に入ります。

もし2時間の映画を観るなら「78本」も楽しく鑑賞できる膨大な時間ですよ。

浴槽が汚れない

お風呂に入らないで、浴槽はいっさい使わないで生活すれば汚れることはなく、掃除をする必要がありません。

もちろんだからといって風呂掃除をしないで済むわけではなく、洗い場や浴室の壁などは汚れるので定期的な掃除は必要です。

ただ、浴槽を洗わないでOKなので、掃除時間は半分くらいに減るでしょう。

しかも、浴槽内を洗うのは重労働なので、それから解放されるのは隠れたメリットですね。

風呂用洗剤の節約になる

当たり前の話ですが、湯船に浸からなければ、浴槽が汚れることはありません。

よって週に1回くらい風呂掃除をしても、風呂用洗剤は床と壁を洗うだけなので、ほとんど減りませんね。

私は長年、シャワー派なので分かりますが、風呂用洗剤なんて年に1回買えば十分なほど!

※壁や床に生えたカビを落とすための洗剤(カビキラー等)は、湯船に入らなくても発生するので、消費量は変わりません。

狭い風呂に長居しなくて済む

一人暮らしの部屋は、狭いユニットバスが未だに大多数ですよね?

私も昔住んでいたアパートがユニットバスだったので分かりますが、わずか1坪くらいの広さに浴槽と洋式トイレの便座がぎゅっと詰め込まれた仕様。

正直、息が詰まります……。

ゆったり湯船に浸かっても、ほんとうの意味でリラックスなんてできないし、閉所恐怖症の人は耐えられないのではないでしょうか。

お湯を捨てる罪悪感がない

普通サイズの湯船いっぱいにお湯を張ると、その水量は200リットルほど。

このお湯に一人で入ってもほとんどお湯は汚れませんし、洗髪をシャワーで済ますと湯船のお湯はほとんど減りません。

こんな垢も浮かんでいない澄んだお湯を一人暮らしでは全部捨てることになります。

これってすごく罪悪感を感じませんか?

家族で暮らしているなら、自分以外も湯船につかるのでムダではありませんが、一人暮らしだと、ただただもったいない!

もったいないオバケが出そうなほど。

その点、お風呂に入らない(シャワーだけで済ます)なら、こんなロスをカットできますね。

一人暮らしで風呂に入らない3つのデメリット

一人暮らしだと風呂に入らないメリットばかりみたいですが、しっかりデメリットもあるんです。

それがこちらの3つ。

  1. 疲れがとれない
  2. 病気への免疫力が落ちる
  3. 冬は寒い

数字として具体的に示せることはありませんが、実感としてシャワーだけじゃ辛いと感じる点は多々ありますね。

疲れがとれない

入浴には「体の汚れを洗い流す」ことのほかに「疲れを取る」効果もあります。

仕事が忙しくて疲れているときほど温泉旅行に行きたくなるのはそのせい。

シャワーだけの入浴だと体はキレイになるものの、体の疲れは取れないんですよね……。

お風呂に入る(湯船につかる)と血流が良くなって疲労物質が取り除かれたり、全身のコリがほぐれて疲れがとれることが知られています。

病気への免疫力が落ちる

体温が1℃下がると人間の免疫力は30%も落ちるそうです。

最近は低体温の人が増えていると聞きますが、シャワーで済ます人が増えているのもその原因のひとつかもしれません。

温かい風呂でじっくりと体を温めると、体温が上昇し、免疫力がアップします。

また、入浴で体を温めたあとはぐっすり眠れるので、疲労回復の効果も。

体のためを思うならやっぱりシャワーだけじゃなく、お風呂にはいることは大切なんですね。

冬は寒い

暑い夏は気になりませんが、寒い冬のシャワーは苦行です。

給湯設備が古いアパート・マンションだと蛇口をひねってから温水が出てくるまで時間がかかるので、その待ち時間で体が冷えてしまいます。

そのせいで風邪でもひいたら損ですよね。

夏はともかく冬にお風呂に入らない(湯船につからない)のはデメリットばかり……。

一人暮らしで風呂に入らない人の割合

では、一人暮らしをする人で、お風呂に入らない人と入る人の割合はどれくらいなのでしょうか?

不動産コラムを掲載するサイトが行った「シャワーだけじゃなくお風呂にも定期的に入るか?」というアンケート調査がこちら。

意外な結果がでています。

定期的に風呂に入っているかのチャート表

参考:【意外な結果に!】一人暮らしなのに定期的に浴槽につかる人が〇割に!

定期的にお風呂に入っている人が6割弱。

まったくお風呂には入らず(湯船には浸からず)年間を通してシャワーだけという人が4割強もいるんですね。

私の周りの友達や同僚に訊いても年齢が若い人ほど「お風呂には入らない(シャワーオンリー)」タイプが多い気がします。

たぶんこれからも増えていくような予感がしますね。

風呂に入らない人の理由

風呂に入らない(湯船には浸からない)人がどうしてそうしているのか、その理由を集めてみました。

  • 湯船を掃除するのが面倒だから
  • お湯をためるのが面倒だから
  • シャワーだけのほうが安上がりだから
  • ジムで入っているので自宅では入らない
  • 一人暮らしだとお湯がもったいないから
  • 追い焚き機能しかないから面倒なため
  • たまにスーパー銭湯に行けば十分だから
  • お湯が冷めやすく追い焚き機能がないから

面倒くさい・お金がもったいないというのが2大理由のようです。

風呂に入る人の理由

忙しくてもちゃんとお湯をはってお風呂に入る人の理由がこちらです。

  • 入浴自体が好きだから
  • 入浴剤を入れて楽しみたいから
  • 半身浴をしたいから
  • お風呂の中で本を読むのが好きだから
  • お湯に入らないと疲れが取れないから
  • 冬は寒いから
  • ぐっすり眠れるから
  • シャワーだけだと汚れが完全に落ちない気がするから

そもそもお湯に入るのが好きだったり、温浴効果を期待して入る人が多いようです。

入浴スタイルごとのコスト比較

お風呂に入らない人の理由では「光熱費(ガス代)と水道代がかかるから」がもっとも多いようです。

本音を言えば入りたいけれど、お金を気にして我慢しているわけですね。

でも、お風呂に入る(湯船につかる)には、前日の残り湯を温めて入る方法もあります。

もちろん、それは追い焚き機能があるお風呂に限られますが。

そこで、

  • シャワーのみ
  • 毎回お湯を取って捨てる
  • お湯を沸かし直して入る

この3つの入浴スタイルのコストをあらためて比較検証してみましょう。

入浴スタイル コスト
毎回お湯を張る 約130円
残り湯を追い焚きする 約100円
シャワー(10分) 約90円

前日(または前々日)に張ったお湯を捨てないで、それを追い焚きして温めて入浴する場合、水道代はかからずガス代だけで済みます。

その差は約30円ほど。

わずかとはいえ、毎回お湯を張るのに比べたら節約になります。

ただ、それでもシャワーの圧倒的な低コストには敵いませんが……。

一人暮らしで節約して風呂に入る6つのコツ

シャワーのほうが経済的だと分かっても、それでも湯船で体を温めないと風呂に入った気がしない!

そんな生粋の日本人も多いはず。

そんな方は以下の6つの節約術をお試しください。

  1. 湯船の湯量を減らす
  2. シャワーヘッドを変える
  3. お風呂保温シートを使う
  4. お湯は温め直して数回使う
  5. シャワーは使わず浴槽の湯で洗う
  6. 普段はシャワーで済まし、たまに銭湯へ行く

湯船の湯量を減らす

肩までしっかりお湯に浸かりたい気持ちはよ~く分かります。

バスタブからお湯が溢れるくらい、たっぷり溜めたいですよね。

でも、お湯をそれだけ溜めると、水道代とガス代は比例してかさんでしまいます……。

半身浴とはいかないまでも、ほどほどのお湯の量でガマンしましょう。

シャワーヘッドを変える

洗髪するときはどうしてもシャワーで洗い流すと思いますが、このシャワーの湯量も馬鹿になりません。

そこでお勧めしたいのが「節水タイプのシャワーヘッド」。

だいたいどの風呂場のシャワーでも、ヘッド部分とホース部分は別々であり、ヘッドをクルクルと回転させると外れる仕組みになっています。

元のヘッドを外して、自分で用意した節水シャワーヘッドを装着。

これだけで月に数百円の水道代の節約になるでしょう。

お風呂保温シートを使う

お湯がバスタブに溜まり次第、お風呂に入るつもりでも、テレビやネットに気を取られて、数十分~数時間そのまま放置していませんか?

それって、お湯がガクンと冷めるので不経済ですよ。

たとえちゃんとお風呂の蓋を閉めていても、お湯のラインと蓋の間にはスキマがあるので、かなり熱を逃してしまいます。

そのロスを防ぐために便利なのが、「お風呂保温シート」。

お風呂保温シートとは湯船に直接浮かべる蓋(シート)であり、密着度が高いのでお湯が冷めるのを防ぐ効果が高いんですよ。

お湯は温め直して数回使う

湯船に張ったお湯は、毎回捨てる人と、沸かし直して数回使う人に分かれます。

ここでは、毎回捨てる人を「入れ替え派」、沸かし直して数回使う人を「追い焚き派」を呼びましょう。

さて、この両者、どちらが節約になるか分かりますか?

正解は、追い焚き派です。

清潔度で言えば、入れ替えしたほうが清潔なんですが、経済面では追い焚きしたほうが節約になります。

頻繁に入浴する場合は、最低1回は再利用したほうがいいでしょう。

シャワーは使わず浴槽の湯で洗う

一度使ったお湯は捨てて、毎回お湯は入れ替えたい人。

そんな潔癖症の方は、洗髪したり体を流す際にはシャワーは使わず、湯船のお湯をかけるようにします。

こうすると、無駄に捨てるお湯が減って、水道代の節約になりますよ。

普段はシャワーで済まし、たまに銭湯へ行く

お湯に浸かるのは好きだけど、毎回お湯を張ったらお金が持たない……という方は、普段はシャワーでガマンします。

そして、月に1~2回、贅沢をして銭湯へ行って思いっきり肩までお湯につかってみては?

スーパー銭湯は800円~1000円くらいするのでNGです。

あくまで安い銭湯でガマンしましょう。

東京都内にもまだ銭湯は多く残っていますし、一回の入浴料金は470円とスーパー銭湯の半額で済みますから。

一人暮らしの入浴を楽しくする3つの方法

いやいや、風呂に入らないのは経済的な事情ではなく、単純に面倒で楽しくないからだよ!というそこのあなた。

一人暮らしの素っ気ない風呂でも、工夫をすれば楽しく入浴できますよ。

その方法がこちら。

  • 防水加工したスマホやタブレットを持ち込む
  • 名湯・秘湯の入浴剤を用意する
  • 高級サロンのシャンプーを用意する

防水加工したスマホやタブレットを持ち込む

入浴は体には良いと分かっていても、長時間バスタブでじっとしているのが苦手な人もいるはず。

小さい頃は、親から「お風呂に入ったら100かぞえましょーね」なんて言われましたけど、そんなにガマンできません(笑)

だったら、スマホやタブレットを防水ケースに入れて、それを持ち込んでみては?

スマホさえあれば、You Tubeで動画、SNS閲覧、電子書籍でマンガや小説が読めます。

名湯・秘湯の入浴剤を用意する

お風呂がつまらないのは、「変化」がないから。

カンタンに変化をつけるなら、いろんな入浴剤を日替わりで用意するのが手っ取り早いですよ。

温泉好きなら各地の秘湯・名湯をテーマにした商品、リラックス効果や肌のことを思うならバスソルト。

家の風呂がエステみたいになって、テンション上がります!

高級サロンのシャンプーを用意する

いつもはスーパーの安売りシャンプーを使っているけれど、たまの贅沢として、高級サロンで使っているシャンプーをちびちび使ってみる。

週一回のプチ贅沢として、そんなご褒美感のあるアメニティグッズを用意してみては?

ボディーソープでも石鹸でもなんでもかまいません。

自分にとって特別に感じるものがひとつあれば、お風呂が楽しみになるはずですよ。

【結論】平日はシャワー、週末だけ湯船に浸かるのがベスト

人ってつい「白か黒か?」決めるような極論に走りやすいものです。

だから、お風呂についても「入るか・入らないか」の二択を迫ってしまうんですね。

でも、シャワーにはシャワーの良さがありますし、お風呂に入る(湯船に入る)のも良さがあります。

一人暮らし歴20年を越える私は、平日はシャワー、週末だけ湯船に浸かるのが習慣になっていますよ。

私も平日は忙しくてお湯を張る時間さえ惜しいくらいなので、シャワーだけ。

そのかわり時間の余裕がある週末(休日)は、ちゃんとたっぷりのお湯をとって肩までお湯につかって一週間の疲れを取っています。

このパターンだと水道代やガス代は安く抑えられますし、時間も節約できますので。

風呂に入らない若者が増えて水質が悪化?

全国的に湯船にお湯を張って入っている人は、若い世代ほど減っているそうです。

その理由として

  • 一人暮らしだから水やガス代がもったいない
  • お湯を張る時間や湯に浸かる時間がない

この2つが代表的。

それについては個人の自由ですから、他人がどうこういう権利はないんですが、なんとその弊害もあるんだとか。

それが水質の悪化。

お風呂に入る人が減って水の使用量が減ると、水道管に水が滞留する時間が長くなり、そのために水質が悪化するそうです。

そのために一部の地域では、「もっと水を使ってください」と節水とは真逆のキャンペーンが行われるはめに……。

私としても無関係ではない悩ましい問題です。

まとめ

一人暮らしで風呂に入らないメリットは

  • 水道代とガス代の節約になる
  • 時間の節約になる
  • 浴槽が汚れない
  • お湯を捨てる罪悪感がない

この4つ。逆にデメリットは

  • 疲れがとれない
  • 病気への免疫力が落ちる
  • 冬は寒い

この3つになります。

世の中の一人暮らしの人たちの6割近くが定期的にお風呂に入っているそうです。

シャワーだけで済ます人はまだ少数派で4割ほど。

私個人の意見もそれに賛成で、普段はシャワーだけでいいですが、週末くらいお風呂に入ってリラックスしたいものです。

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西門 カジカ

一人暮らし歴20年以上のアラフォー会社員。ズボラな性格でいかに家事の手間を減らせるか、いろいろ試すのが大好き。ゴキブリが大の苦手。

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